いよいよ緊急事態宣言近し

4月 6, 2020 未分類

いよいよ緊急事態宣言近し

都内各所の一週間の営業が突如中止となりました。従来ではありえないような大きなプレッシャーがかけられました。いよいよ緊急事態宣言が近いようです。事実上遊びにいけないようにされてしまうのです。

考えてみれば原発事故非常事態宣言も解除されてはいません。9年間発動されたままになっています。そしてこの間になにが変わったのでしょうか? 原発に関してはほとんど前進がありません。大本営発表を垂れ流しているに過ぎません。

さらに、テレビで有名な若手論客への与党からの利益供与が明るみに出てきました。彼らがこの数週間、急に保守的な言動を取るように舵を切ったことに対してメディアが身体検査を強化するようになった結果でしょう。そして、明るみに出ていない事実もたくさんあるでしょう。

私達も非常に弱い存在です。株式会社でありながら、遵法福祉活動が主であるため、数十万円単位の金額で、簡単に買収されかねない存在でいます。ただ、それはコンプライアンス上許されないと考えております。中立公正を保たなければなりません。

ひきこもりを助けることが第一目的なのではなく、社会平和、人類の幸福といったような綺麗事に聞こえるかもしれないけれども大切なことを実現するため、現代問題研究所は発足しました。撤退するつもりはありません。

緊急事態宣言が出ようとも、日本国憲法は守られなければなりません。移動の自由や集会の自由、行動の自由は束縛されないのです。どうか節度を持って行動してください。しかし、ストレスの発散はとても大切です。ストレスをためないように努力しましょう。

JICI現代問題研究所

投稿者:JICI現代問題研究所

現代問題研究所WEBマスターです。 ご連絡につきましては050-7109-0369までお願いします

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です